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中心市街地イベント

第23回 うらじゃ 2016 〜幹〜 お祭りPR

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おかやま桃太郎まつり ” のページ

うらじゃ 2016

元気はつらつダンス祭

うらじゃ 2016 ” のテーマは 〜〜 こころ晴れ晴れ おかやま魂――。 岡山市のダンスの祭典 “ うらじゃ ” へ、おいでんせぇ〜ノシ 演舞場は JR岡山駅至近 (^−^)。

おかやま桃太郎まつり の開催は、2016年8月6日(土) 〜 2016年8月7日(日)。あわせて “ 第43回 納涼花火大会 ” は、2016年8月6日(土)と報じられています。


[ YouTube サンベルディエールChannel より配信しているHD動画 ]
( 2014年8月3日〔日〕、EXILIM ZOOM EX-ZS180で撮影。 (株) ロイロの編集ソフト、スーパーロイロスコープ〔製品版〕にて制作、投稿した動画 )

以上、共有動画によるイベントPRの参考になれば幸いです。


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高梁istファンミーティングに垣間見た、地方創生の近未来。 “ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” を、NHK大河ドラマに !!

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天空の城下町のインバウンド戦略高梁ist ” ファンページ


地方創生、高梁市の核たる人 @ 高梁istファンミーティング.城から打って出る、決意と覚悟

2013年12月。岡山県高梁市の観光名所を借景にする名刺100枚を無料で作成いただき、そのお礼として名刺交換の折々に高梁市をPRする、高梁市オリジナルのインバウンド(観光)プロジェクト “ 高梁ist ” に勇んで参画した私。

Give & Take で Win-Win な高梁istプログラムは、いたって軽妙洒脱 ♡

そもそも地方創生の始点は、気概の人財であり、そのとき備中松山城より打って出た自治体みな様の有志に激しく共鳴し、忽ち菅野は高梁istに志願。非力ながらも某の貢献ができれば幸いと考え、時折 Facbookページ “ あいらぶ岡山 ” で、高梁市に関する記事をシェアしたり。


[ YouTube SankeiNews 様よりお借りしたニュース動画 ]

※ ご参考 “ 備中松山藩が輩出した幕末の哲人。雲中の飛龍 山田方谷さん
 方谷さんを広めるWebサイト “ 山田方谷マニアックス ” & Facebookページ “ 山田方谷 ” ☆彡


『 1億総活躍、高梁istファンミーティング開催! 』

はてさて、2016年2月6日〔土〕15時。高梁国際ホテルにおいて初となる、高梁istファンミーティングがキックオフ。遠方は埼玉県より馳せ参じた熱意ある高梁istをはじめ、岡山県内外のファンが集い、高梁市の名産品・特産品や観光名所、無形文化財や歴史上の偉人の話題に花は咲く。今後、若い高梁istの募集やイベントへの集客に課題はあれども、なにより高梁istというインバウンド施策は注目の戦略であり、高梁市のファンづくりにおいて地域の歴史に刻まれるべく妙策だと思われる。

歯に衣着せぬ菅野が口をつぐみ脱帽するのは、一心不乱に額に汗かく自治体の職員さんに遭遇した時。一般的に無菌状態に慣れすぎた行政の方々は、みずからの市町村民はまだしも、市外や県外からの見知らぬ訪問者との接触には極めて慎重で、なかんづく、そうした場を厭うもの。それなのに、それなのに。高梁istファンミーティング開催は、誠にあっぱれ!


地方創生、都市間の大競争を分かつもの

消滅可能性都市から脱却するために、真っ先に不可欠だと菅野が考える要素は、自治体の長と職員の本気度。そう、こんな町にしてしまった過去の政策を、強い意志を携え革新していく、素朴なヤル気。地域振興の政策づくりに接している方々の熱意がなければ地方創生は始まらないし、技術がなければ発展しない。

そのなか高梁市に感ずる、可能性ヒシヒシ。主な理由は下記、
1.に自治体、高梁市の熱意、2.に天空の城、備中松山城、3.に偉人、山田方谷さん

高梁istファンミーティング会場で名刺交換の際お聞きした逸話は、公用車のプレートナンバーは4593で、それを「方谷さん(ほう〔4〕こ〔5〕く〔9〕さん〔3〕」と読むそうな。しかも日本人が敬遠する艱難辛苦の数字、4と9がポイントなのだとか(なるほど共感っ☆彡)。ナイス! You more^^d

拝復。 “ 毎年4月5日と9月3日は、方谷さんの日 ” ☆彡



『 毎年10月9日は、天〔10〕空〔9〕の城の日

この日の菅野は、FBページあいらぶ岡山の紹介ブースを戴きながら何ら準備ができなかったので、某お役に立てばと考え、日本記念日協会のパンフレット7セットを持参。高梁istであると同時に、日本記念日協会 附属 “ 記念日文化研究所 ” の研究員でもあるので、そのように咄嗟の対応。そうこうして各々展示ブースに紹介マイクが回ってきたので、しばし、あいらぶ岡山の広報と、日本記念日協会 代表理事 加瀬さんの提案「10月9日は『天空の山城の日」を、ご祝辞とともにお披露目させて頂きました。このことに呼応して近藤市長様は公用車の語呂合わせ、方谷さん(4593)ナンバーの逸話を話題にしてくださったのだな。と思い、茶目っ気のあるステキな市長様だと好感しきり。


地方創生あらためて、コンクリートから人へ

もはやハコモノを作らば人が来る。という時代はすぎゆき、今では魅力的な人物や歴史の偉人を訪ねて旅する人が漸増。近年の龍馬ブームがそうだし、NHK大河ドラマ『真田丸』は新たな流行を巻き起こしてくれそうな、とっても嬉しい予感あり^^。こと高梁市に限れば、試行錯誤に明け暮れる熱い職員さんを筆頭に、幕末の改革者 山田方谷さん。そうして、たかはし移住コンシェルジュのお二方。ひょんなことから “ まるごとにっぽん ” を介して佐藤さんとは間接的なお知り合いになっていたり、全国の調味料の頂点!「調味料選手権2015」最優秀賞の「銀杏だれ」の立役者で先日、『高梁産こんにゃくでバーガーや丼 元地域おこし協力隊員が開発』ニュースで笑顔を覗かせる “ 駅裏カフェ ” の店主 長野エドウィン・タケルさんとは3年近く前、満月BAR|岡山でご一緒したことも。

2006年、岡山へ移住した菅野。高梁istが導く移住者同志のご縁は異なもの味なもの。

そうやってマーケティングの実務に携わった者なら痛感している「人が最も興味を示すのは、人だ」の黄金律を想起し、地方創生1億総活躍社会のなかで抜きん出ていく健やかな高梁市の未来を、ありありイメージすることに。移住を考える人は、移住した人に出逢い、話を聞きたい高梁istファンミーティングが観光 & 移住のための交流プラットフォームに進化するとき、高梁ファンは分厚いものとなり、“ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” NHK大河ドラマ化は、まことしやかに現実味を帯びてくるでしょう。

高梁市には歴史あり天空の城あり、偉人あり。なにより、逢ってみたい人がいる

※ おまけ☆彡 高梁ist 観光クラウドファンディング提案! 国内最大のクラウドファンディング “ READYFOR ” と組んだ “ JTB地域交流プロジェクト ” が今、熱い!


高梁ist No.20で記念日文化研究員の私は、微力ながら高梁市を応援します (`・ω・´)ゞ このたびは高梁istファンミーティングにお招きくださり、誠に有難うございました! 菅野敦也


以上、地域を健やかにブランディングするためのヒントになれば幸いです ^^。


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世界都市おかやま。 公共交通を再生する、BRT事業を導入。岡山市の路面電車、廃線の道程は案外、近し

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おかやま総活躍社会のページ
イオンモール岡山と後楽園は、未来カーの両輪。 街なか回遊を促すために岡山市がクリアすべき 2つの課題とは。

目指せ!世界都市おかやま!!

先般。一億総活躍社会の実現は提示され、一億総活躍国民会議が設置されました。そのなか政令市岡山市では、瀕死の公共交通機関の再生について、いよいよ正念場を迎えており、緊急エントリー。

路面電車 岡山駅へ平面乗り入れ ” by 読売新聞さま.

機能不全に陥って久しい岡山の公共交通に関し、以前より私が指摘してきた “ 岡山市の公共交通機関の問題の本質 ” は、岡山駅東口バスターミナルに集約されており、バスロータリーの再編整備なくして、岡山市の公共交通機関の再生はありません。上記のWeb記事に拝読するように、よもや路面電車がJR岡山駅前へ乗り入れしようものなら、岡山の公共交通の息の根は完全に止められます。そもそも2012年に岡山中心部100円均一循環バスめぐりんが走り始めた時点で路面電車の環状化構想は潰え、日本一営業距離の短い路面電車の延伸の意味は失われ、今や交通渋滞の立役者として博物館送りを待つばかり

ゆえに岡山市の路面電車をJR岡山駅前に乗り入れるという議論そのものバカげており、それは時間と税金のムダ使いであり、ましてや赤字路線のJR吉備線をLRT化し、路面電車と相互乗り入れという構想は余りにナンセンスすでに不要なシロモノを延伸しようとするから、何十年経っても前には進まない。従いまして、付け替えが容易ではない路面電車の軌道を引いてさえしまえば一社独占、これにて安泰と考える人々には一旦お引き取り頂き、新しい時代にマッチする、新しい岡山の公共交通機関を構築する絶好機。真っ先に解決すべき課題は、岡山駅東口バスターミナルの再編整備。


BRT(バス・ラピッド・トランジット)の利点
路面電車の軌道を整地し、現行通りに運行できる
・ バスロータリーを拡張し、路線バスと共同運行
既存の路線バスとの相互乗り入れが可能
新型の車体価格はLRT車両の約1/3程度
街の成長に対応して路線の付け替えはフリー
・ BRTはJR吉備線への乗り入れにも対応可能
・ 保守(保線)のコストは低減し、街の景観は良化
安心して歩ける、歩行者と自転車に優しい街づくり




岡山市の路面電車、廃線の道程

これより先は、思考停止している路面電車推進派の皆さまに向けてのご提案。まずは岡山電気軌道株式会社さまには企業として存続して頂きたく、経営革新および事業シフトをお願いする次第です。ざっくり具体策を例示するなら下記、5つのステップ。

1. BRT(Bus Rapid Transit)事業部の新設
2. 岡山市内を循環するEVバス事業開始


3. JR吉備線相互乗り入れBRT(Bus Rapid Transit)事業準備
4. 転売可能な電車車両は、とちぎ県央LRT株式会社へ売却
5. 人員再配置、事業再構築後、電車事業は岡山市へ売却
※ 岡山市は1円程度で買い取り、9億9千万円以内で廃線処理を実施

路面電車は外せない。そんな凝り固まったMust思考を解きほぐし、次の世代の利便性を重視して、世界都市おかやまを目指すとき、大正〜昭和を支えたレガシーな交通インフラ路面電車を廃線し、BRT(Bus Rapid Transit)を導入することは、時代の要請と言えましょう。路面電車を廃線し、BRT事業へシフトすることで、御社の収益性は飛躍的に改善し、従業員みな様の処遇も改善。なにより岡山の県民・市民に、岡山への来訪者みな様に喜ばれるのだから、これぞ正に三方良し (*˘︶˘*).。.:*♡

岡山電気軌道株式会社さまにはご英断を何卒よろしくお願いいたします。



それでも路面電車を延伸するなら、民意を問うための住民投票は不可避です。

2006年に岡山へ移住してきた私は、路面電車を保護して岡山市を大正〜昭和に釘付けせず、世界都市おかやまを目指すためにも発展的に廃線すべきだと存じます(`・ω・´)ゞ

以上、あなたの地域の世界都市へのヒントになれば幸いです ^^。


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岡山芸術交流 ☆彡 Okayama Art Summit 2016. あいらぶ岡山(I love Okayama)広報支援プログラム!

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OKAYAMA ART SUMMIT 2016 フォローページ
Development / 開発

先般。中四国 最大規模の約1万4千名参加の “ 第1回 おかやまマラソン ” エントリー忽ち、〜 クロスカンパニー石川社長らが芸術祭「岡山芸術交流」16年秋に開催 テーマは"開発" 〜と題された朗報が飛び込んで参りました! その岡山芸術交流〔Okayama Art Summit 2016〕の会期は2016年10月9日(日)〜11月27日(日)であるからして、来年2016年の第2回 おかやまマラソンの開催日は現代アート “ 岡山芸術交流 ” の会期に包含されており、そこに醸成される超スペクタクルな祭典は、おかやま創生総合戦略における一大イベントに発展することは、予想に難くない。


そうした一方で、芸術に対する深い造詣が涵養されていない地方では、現代アートの企画展やイベントの成功は極めて難しく、このまま放っておくなら多くの市民のためにはならない(ごく一部の人達を悦ばせるだけの)独り善がりのプロジェクトに、多額の公金が湯水のように浪費されてしまいます。そんな悲しい結末を迎えさせないためにも、大衆的な岡山の県民・市民が参加できる貴重な機会となり得るよう、ご当地Facebookページあいらぶ岡山 ” を擁して出来る限りの広報支援を行いたいと存じます。岡山市民の声が反映される、まともな市政の開発の為なれば…。


以上、岡山を閉塞社会から脱却させる好機になれば幸いです^^。


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第1回 おかやまマラソン 2015年11月8日〔日〕開催!

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おかやまマラソンを記録するページ
おかやまマラソン☆彡 笑顔の伊原木知事 ^^d

地方創生、おかやまマラソン

中四国 最大規模の約1万4千名が参加した、第1回 おかやまマラソン。ランナー皆さまの楽しそうな笑顔が印象的でした!

自己ベスト目指して、がんばれ〜ノシ ファイトっノシノシ

中四国 最大規模 “ 第1回 おかやまマラソン

そうして岡山を素敵に盛り上げてくださる著名な方も続々笑顔のラン参加! 動画の後半には、国会議員の高井たかしさんが登場し、すぐあとを岡山県知事の伊原木隆太さん。引き続き、岡山市長の大森まさおさん。

皆さま笑顔で手を振ってくださいましたヽ(*´∀`)ノ

2015年11月8日〔日〕第1回おかやまマラソン〔 http://www.okayama-marathon.pref.okayama.jp/ 〕画像アーカイブ☆彡

Posted by あいらぶ岡山 on 2015年11月7日


お三方は東京大学の先輩・後輩になるそうで、これからの岡山の地方創生において、連携して地域を盛り上げてくれるものと嬉しく想います。そんな岡山のキーマンお三方のランニングを3分くらいの間に拝見でき、なんか得した気持ちなれた日曜日。これからも宜しくお願いします^^。

第1回おかやまマラソン、もんげー最高☆彡 来年以降、より一層ステキなイベントになるものと予感して、ほのぼの気分 (*˘︶˘*).。.:*♡ ランナーの皆さま、ボランティアの皆さま、関係機関の皆さま。ありがとうございますm(_ _)m


[ YouTube サンベルディエールChannel より配信しているソーシャル広報動画 ]

以上、あなたの街を元気づける地方創生のヒントになれば幸いです ^^。


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地方創生を実現に導く主要なキーワードは、アグリカルチャー。こと、おかやま農業女子プロジェクト !!

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強い農業を確かなものにするプロジェクトのページ

備前岡山京橋朝市に学ぶ ブランディング
『 農林水産省 農業女子プロジェクト

地方創生の掛け声の下、あまねく都市間競争の激化を痛感する昨今。チャンスはアグリカルチャーに紛れて訪れた。なかんずく、岡山県における農業は、もんげー重要。


この先マーケットを支配するのは、いな、既に。国内マーケットに多大な影響を及ぼしているのが◯◯女子の皆さまで、鉄子さん、戦国乙女、肉食女子、カメラ女子。森ガール、山ガール、釣女に、リケジョ(理系女子)。そうして、“ 輝く農女新聞 ” ときたもんだ(^v^)。

なるほどチャンスはカラフルな、ハイゼットトラックに乗ってやって来る!



おかやま農業女子プロジェクト

はてさて、地方創生がもたらす都市間競争において、地方都市の健やかな常勝を担保する産業は、私は農業だと睨んでいます。女性がこぞって就農くださる地域なら、“ 消滅可能性都市 ” とは縁遠くなるばかりか、グルメやファッション、ビューティーにリゾート。サービス産業も高度に発達し、当該地域は豊かに健やかに成長するものと私は考えます。


上記の記事では岡山市東区の “ めぐみ農園 ” さんが紹介されており、新規就農や、観光農園のロールモデルとして注目。微力ながら私も、応援シェアします!

※ 女性ならではの視点とアイデアで、6次産業化も万事オーライ☆彡



過去最多! 岡山で農業を始める

もちろん男子も頑張る。KSB瀬戸内海放送さんのニュースでは、神奈川県から岡山県へ移住して来られたご夫妻が紹介されており、なるほど新規就農の可能性は拡がる様相。そこでは農林水産省による、青年の就農意欲の喚起と就農後の定着を図るための給付金。就農前の研修期間(2年以内)および、経営が不安定な就農直後(5年以内)の所得を確保する給付金 “ 青年就農給付金 ” が紹介されており、これまた就農のための貴重な情報。

今しばらく注目されるのは、農協法改正案、来週以降に採決先送り 自民対応に維新反発など、農業界再編のゆくえ。いづれにせよヤル気のある農業事業者様には、追い風が吹く模様。微力ながら “ 吉備ひかり農園 ” さんを密かに応援シェアいたします !!

この先、もんげー農業が面白い。私も、参入しています ヽ(^。^)ノ

[ YouTube KSB瀬戸内海放送 公式チャンネルさんよりシェアしたニュース動画 ]

以上、地方創生に努める地域の、農業PJのヒントになれば幸いです ^^。


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セレンディピティ市おかやま声明。 “ 日本創生のための将来世代応援知事同盟サミット in おかやま ”

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こどもの日スペシャル広報のページ

日本創生のための将来世代応援知事同盟サミット in おかやま.
日本創生のための将来世代応援知事同盟

地方創生の掛け声の下、全国における都市間競争は激化し、子どもの全国学力テストの結果(順位)が降下していく岡山市に暮らす私は、将来的な優勝劣敗の危機を憂うなか、一筋の光明と申しましょうか。とても有り難くて希望の芽生える、そんな記事に接することができました。

将来世代を支える社会を実現するため、知恵を結集して行動する「日本創生のための将来世代応援知事同盟」を立ち上げます――。

「日本創生のための将来世代応援知事同盟」の立ち上げについて ” from 長野県(県民文化部)プレスリリース 平成27年4月14日.

そうして平成27年5月23日(土)8:50〜 岡山県立美術館ホールにおいて !!

子育てする私たちの世代が、
もっともっと輝き、地方が豊かになるために


これは岡山県にとって、こと岡山市において、天与の朗報。おかやま創生総合戦略に提起を行うマーケター(私)が考える地方創生の起点は、繰り返すまでもなく、次の社会を担う子ども達の健やかな成長。そのための子育て、そして教育がもんげー大事。

選挙に行かず(投票率の低下)、地域の将来を占う街づくりに無関心(現状、産学官主導の街づくり)でおりますと、主役である市民は置き去りになり、子ども達の教育に割かれるべき岡山県政・市政における予算は老獪な人々により恣意的にムダ使いされること、しばしば。JR西日本が不採算路線として長らく放置してきたJR吉備線に、数百億円。LRT導入が自己目的化した事業 “ ナンセンスなLRT化 ” への浪費だって実現するかも知れません。

そんな土俵際、チャンスは知事同盟というカタチでやって来た (^v^)。



幸せの見つかる街おかやま

ついでに広報。『 岡山市民の日〔6月1日〕の、岡山の県民・市民によるプレイベント

おかやま都市ビジョン研究会 Webサイト2015年5月31日〔日〕 @ J-Hall 13:00〜

岡山の県民・市民ほか誰もが隔たりなく参加できる寛容な場、自由で愉快なコミュニケーションの場セレンディピティを生みだす場

それらを創出できれば、しめたもの。

セレンディピティ市おかやま

   開催を告知するフライヤー試作物 )
第15回おかやま都市ビジョン研究会スペシャルと銘打ち、「岡山市民の日(6月1日)」の前日にあたる、2015年5月31日 日曜日。岡山県民・市民の有志による一年間の活動を振り返るべく、『第1回 おかやま都市ビジョン研究会シンポジウム』を開催いたします。その会場は今もっともホットな話題を集める岡山の、〜 セレンディピティを生みだす場 〜を銘板に刻む、栄えある『Junko Fukutake Hall (愛称 : J-Hall)』。

第1回シンポジウムでは、30年先の健やかな未来づくりの場(セレンディピティを生みだす場)を演出できれば、しめたもの。 皆さま是非ご参加ください!!

以上、地方創生を願う皆さまの、ソーシャル広報のヒントになれば幸いです ^^。


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セレンディピティ市おかやま。 『岡山市民の日〔6月1日〕』を広報支援する、ソーシャル地方創生プロジェクト。始動しました!

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セレンディピティ広報戦略のページ

セレンディピティを生みだす場 “ Junko Fukutake Hall ”
あしたセレンディピティ|JR西日本

地方創生の掛け声の下、全国における都市間競争の激化を痛感する昨今。あまねくチャンスは訪れる。

まず前置きとして、マーケター(私)が考える地方創生の起点は、地域のブランド力を向上させましょう!という瞬間的には壮大で、聞こえはいいけれど、他方、長大な時間と莫大なコストを要するリスキーな事業ではなく、地方に眠れる魅力を発見し、潜在している地域力を呼び覚まし、時代や社会背景に鑑みながら的確に誠実に世に知らしめるソーシャル広報おかやま創生総合戦略の一環としての地方創生は、そこから始めましょう。というもの。

そんな折、チャンスはエキスプレスに乗って、やって来た (^v^)。


山陽新幹線全線開業40周年に際し、倉木麻衣さんの軽快な楽曲にのせ、滝川 クリステルさんを擁した、関西の観光資源をブランディングするプロモーションTVCM(キャンペーンは、2015年3月31日に終了)。このCPに邂逅した私は、ラストのキャッチを「エクスプレスで岡山へ」と置換え、もんげーチャンス来たずら〜と、思わずほくそ笑んだ次第です。

それ、悪ノリ!とか便乗や(笑)とか、関西からツッコミ入りそう (*´艸`*)。


物語で紡ぐ Net Work City おかやま

1700年の半ば。“ セレンディピティ(serendipity)” は、イギリスで生み出された造語であると Wikipedia に記される。私の目に留まったのは、そこから250年ほどを経た、2000年代の始め。アメリカの映画『セレンディピティ 〜 恋人たちのニューヨーク 〜』のフライヤー(確か)。そこで刻まれた記憶が蘇ったのは、さらに10年を経て、渡辺美里さんのアルバム『Serendipity』か、はたまた、2013年11月。人と人との素晴らしい出会いを意味する “ セレンディピティを生みだす場 ” を銘板に刻んだ “ Junko Fukutake Hall ” のオープンか。いづれも私の脳裏において「セレンディピティ」という軽妙な単語は今、旅の真っ只中と表現しておきましょう。

【 セレンディピティ市おかやま 】多様な文化を相互に理解し、異なる価値観を認め合う、多彩な人々による創発の場づくりが大事。真の地方創生は、ここから始まる。 下記は、Junko Fukutake Hallの銘板に刻まれた珠玉の文言☆彡...

Posted by 菅野 敦也 on 2015年4月9日



【 映画『セレンディピティ 〜 恋人たちのニューヨーク 〜』 】



岡山市民の日〔6月1日〕の、岡山の県民・市民によるプレイベント

市制施行日は、明治22年6月1日。平成24年に岡山市は毎年6月1日を “ 岡山市民の日 ” に定めたけれど、岡山市民の間で共有は進んでいないのが実状。反面教師として学んでおくこと複数あるので、岡山市の記念日が浸透しない理由について下記、列記など。

1. 岡山市民の賛同を相応に得る以前に、民意を伴わないトップダウンで制定
2. 広報がポスター、チラシ等、高コストな紙媒体に偏っており、伝播は限定的
3. ブロガーイベントなど拡散力のある若者主体ではないお身内感が滲む事業
4. 毎度おなじみ感の強い式典(イベント)で、一般市民を巻き込む魅力は薄い
5. 告知が行き届かない状況で敢行。選ばれた特定の人のための宴になった

上記で得た教訓を今後、どう生かしていくかを考え下記、列記しました。

1. 自治体が記念日を制定する際、地域住民に浸透する時間、数年を設ける
2. その間、ソーシャルメディア利活用に長けた、発信力のある若者層が主役
3. 住民の理解を促し、郷土愛を醸すためのプレゼン・コンペ等への積極投資
4. 制定を予定する記念日の住民認知度調査に基づき、正式制定が望ましい
5. 記念式典やイベントは、告知が十分に行き届いた環境で、オープンに実施

このとき地方創生が生み出す地方都市間の大競争において重要なことは、過去の失敗から真摯に学び、この先どのように改善・革新していくか。ただ猛省して悩み込むだけでなく、プロトタイピングの手法に則り、あらたに試行錯誤を繰り返すアクションが大切。

そう考える菅野は忽ち、セレンディピティ岡山プロジェクトを構想し、密かに推進。むろん仲間がサポートしてくれるから何とかできそうな、市民による住民のための協働事業。サクッとエレベーターピッチするなら本件は、“ セレンディピティ市おかやま ” をメイン・コンセプトに据えた、時空間を紡ぐストーリーテリングの場を創出するプロジェクト時は「岡山市民の日〔6月1日〕」の前日『岡山の県民・市民により創作されるプレ・イベント〔5月31日〕』。場所は『セレンディピティを生みだす場 Junko Fukutake Hall』。その時空間こそ、キラーコンテンツ

“ 幸せの見つかる街おかやま ”

2015年5月31日〔日〕 @ J-Hall 13:00〜
岡山の県民・市民ほか誰もが隔たりなく参加できる寛容な場、自由で愉快なコミュニケーションの場、セレンディピティを生みだす場を創出できれば、しめたもの


さて、おかやま都市ビジョン研究会 Webサイトおかやま都市ビジョン研究会とは !?

2014年4月。健やかな地域のグランドデザインを描き、それらを実現するための都市ビジョン(政策提言)の策定を目的に、岡山の県民・市民の有志により設立された研究会。 おかやま都市ビジョン研究会は、

1. 環境エネルギーチーム  2. 子育て福祉チーム  3. まちづくりチーム

3つのワーキンググループで構成されています。

おかやま都市ビジョンとは !?

〜 「日本一住みたい街おかやま」「全国のモデルとなる理想の街おかやま」の「姿」と、
それを創るための具体的「政策」  おかやま都市ビジョン

おかやま都市ビジョン研究会は、一年間の研究成果の中間報告を行いたく “ 岡山市民の日 ” に臨み、第1回 おかやま都市ビジョン研究会シンポジウム(研究発表会)を準備中。岡山市民の日を定着させていくのも、岡山市民の務め! 頑張ります !!


    開催を告知するフライヤー試作物
第15回おかやま都市ビジョン研究会スペシャルと銘打ち、「岡山市民の日(6月1日)」の前日にあたる、2015年5月31日 日曜日。岡山県民・市民の有志による一年間の活動を振り返るべく、『第1回 おかやま都市ビジョン研究会シンポジウム』を開催いたします。その会場は今もっともホットな話題を集める岡山の、〜 セレンディピティを生みだす場 〜を銘板に刻む、栄えある『Junko Fukutake Hall (愛称 : J-Hall)』。

開催まで既に2ヶ月を切っており、急ぎ。第1回 おかやま都市ビジョン研究会シンポジウムを広報・告知するためのフライヤー(試作版)をリリースしたところ。引き続きプレスリリースに、ニュースリリース等、巻いて巻いて進めて参ります。

第1回シンポジウムでは、30年先の健やかな未来づくりの場(セレンディピティを生みだす場)を演出できれば、しめたもの。 皆さま是非ご参加ください!!

以上、地方創生に臨む皆さまの、ソーシャル広報のヒントになれば幸いです ^^。


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